--  小学生--                                                                                                                                                               学友舎高崎(学友舎 lab)


























  学習の進め方の工夫 イメージイラスト

    学習の進め方の工夫
































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  生活場面とむすびつけた問題



















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 SEEING AS UNDERSTANDING
               youcubed
               at Stanford University












































文科省サイトGIGAスクール スニップ画像

     GIGAスクール構想の実現について
                 文部科学省














 私立中学入試問題の変化

私立中学は、おもに有名私立大学への
進学率を高めるために、今までは知識
とテクニックの習得力を重視してきま
した。


2024年から国の政策として大学入試
問題が変わります。


大学入試改革にともなう入試問題の変
化を予測して、総合的判断と説明にた
けた生徒を選ぶ流れです。


                   文科省参考資料スニップ画像

文科省 アクティブラーニングの視点と資質・能力に関する参考資料
























































 掲載学術サイトのスニップ画像

スピードと学力について、実は40年前に、盛んに検討されていました。







































政府広報オンライン スニップ画像

    学校の働き方改革
       政府広報オンライン

 文科省文書スニップ画像

 学校教育における外部人材活用事業
           文部科学省
国の長期的な方針として、義務教育学
校と公立高校は、アメリカのように、
公設民営化の予定です。

派遣社員の先生が、EdTech企業のオ
ンライン教材を使用して、授業するよ
うになります。教科担任制はそのため
です。


一方、私立学校は一線を画して、プレ
スティージ校になります。


この流れを危惧する、大学の研究者も
いますが、既定路線です。


2020年からの社会的混乱を契機に
塾・教材出版業界はリクルートを軸に
再編されています。

GIGA教育を追い風に、義務教育学校
の公設民営化は、意外と早く達成され
るかもしれません。


国立教育研究所が実施してきた調査研
究も、一部民間委託されました。


さて、どうなりますやら?
小学生コース紹介




 苦手科目の補習から私立中学受験まで


宿題の補習・苦手科目のさかのぼり復習・発展問題の練習・私立中学受験対策など、多様なご要望におこたえしてきました。

理科と社会も選択できます。もちろん英語も。

教育改革の流れにそってさま変わりした、私立中学入試問題にも対応しています。



 講義型オンラインスタディの 次のレベルの学習を


公立小中学校でも採用し始めた、スタディサプリ。教育改革の中で、スタディサプリによる説明と、それをおぎなう教室での『アクティブラーニング』が、試行されています。これからの学校教育のモデルです。


学友舎はその後を追うのではなく、より実り豊かな学び方に、心をくだいてきました。
新しい内容を学ぶはじめ、説明を理解するフェーズから、みずからの力を発揮し、アクティブに考え工夫するアクティブラーニング、それを追究してきました。

ビデオ講義とドリル形式の、次のレベルの学び方と学力、それがテーマです。



さかのぼり復習についても、現学年の思考力をいかして、今、学校で学習している内容の理解と、関連させます。教室開設以来そうしてきました。

ありがちですが、単純に下の学年向けの説明とプリントから練習すると、知的におさな返りして,伸びる芽(め)をつんでしまいます。



 中学・高校の基礎をつちかう小学生


小学校のテストで良い点を取ることはもちろん、中学と高校の勉強が楽しくなるように、そんな思いをこめて学習を進めています。

中学の勉強の基礎です。中学生だけでなく、高校生からの質問にも、いがいと小学校内容の質問があります。


中学生と高校生の学習も指導してきました。小・中・高の教科内容の関連と、つまずきを具体的に把握しています。
一人ひとりの学び方の個性と進み方を見まもり、中学から高校で伸びるように工夫します。



 高校入試でも問われる小学校学習内容


中学定期テストと高校入試の試験問題は、小学校で学習した事の理解も確かめるように作成されています。

進行している教育改革の中で、生活場面で考える問題、複数教科をまたいで考える問題が増えていきます。

クイズ番組ではありませんから、そこに現れる生活場面と合科内容は、小学校で学習したことが援用されます。



 速さだけでなく考えて工夫する力を


ドリルを速く解けると満足できます。学校でもストップウオッチで競わせたりします。問題は、そのスピードと中学・高校で伸びるかどうかが、あまり関係がないことです。


海外の教育情報を見ても、速さとは別に、イメージを豊かにしたり、工夫して試行錯誤することで、のちの学習を実りあるものにするさく(策)がこらされています。

国際的な国々の競争の中で、教科をとわずアクティブ(能動的)でイメージ豊かな学習が注目されています。


小学生の時から、アクティブに試行錯誤して工夫することが、中学から高校での勉強を実りあるものにします。
速さとテスト得点に視野をせばめないよう心を配っています。


  リンクボタン 数学不安 math anxiety



 自由研究と作文への対応
夏休み自由研究と作文課題などへの対策はサービスです。       ひまわりとスイカを食べる少年 イラスト
  リンクボタン レポート・作文・自由研究



 塾に来ない日も質問できます

家庭学習でわからなくなったら、メールなどで質問できます。携帯電話のイラスト   スマートフォンのイラスト   ファクスのイラスト

  リンクボタン メール質問のしかた   メールのスニップ画像



 GIGAスクール構想・小学生英語・入試改革への対応


国の方針として義務教育へ教育産業が参入予定です。1980年代から予定された方針です。オンライン教材の導入、英語とAIに関連した非正規職員の派遣から始まります。

その思惑がらみで、これからしばらく学校現場は混乱すると予想されます。
学校の実際に合わせて対応します。


小学生は、国の政策として、今までとはさま変わりした高校入試・大学入試・就職試験を受けることになります。

高校入試と大学入試では、一芸ではなく、今までに増して、全体的な学力が評価されるようになります。その点に配慮して、主要教科の学力がかたよらず伸びるように進めます。




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長い人生をささえる力となる小学校の勉強。テストで良い点を取ることはいがいとたやすいです。学友舎はその先を追及します。



 各教科・受験対策など具体的には次をご覧ください



   リンクボタン 小学生 Q&A

   リンクボタン 学習の進め方

   リンクボタン Q&Aより詳しい解説